先日の出来事。
春雨を使った太平燕で、マグカップ用の小分けパック5個入りを買って試してみた。
その日の朝は、わたしが先に家を出るから、1個取り出して、お湯を注いで、ひとりでそれを食べた。
キムチ風の味付けで、なかなかおいしかった。
食べ終わる頃、ダンナが起きてきた。
わたしの食べているモノが気になる様子で、ダイニングテーブルの上の太平燕の袋を見ていた。
そして夕方、家に帰ってから、ダンナに「太平燕、おいしかった?」と聞いてみた。
「おいしいね、あれ。キムチ味だし。」と、ダンナはニコニコしながら答えた。
わたしは、「むむむっ」と思った。
「2個食べたでしょ?」
「えっ、なんでっ?」
太平燕の袋はパントリーにしまってあったから、帰宅してからわたしは一度も見ていない。
「1個食べておいしいと思ったでしょ?あれじゃ、足りないから、もう1個食べたでしょ?」
ズバリ言い当てられて、ダンナは絶句、呆然。そしてひと言。
「どこかに隠しカメラあるの?」
ダンナよ、甘いな。
キミの行動は、視線、顔の筋肉の動き、口調、日ごろの行動パターンから簡単に推測できるのさ。
週末は、たまりにたまった書籍(86%は雑誌…)に目を通すぞ。
■ SATELLITE Paris (サテリット)
アクセサリーのお店。
色使い、デザインが素敵!
■ TORNADO MART FEMME (トルネードマートファム)
男性向けの方が有名かも。
花のあしらいや色、素材、デザインが好き。
■ THE ALFEE
熱狂的なファンではないけど、iPodで頻繁に聴いている。
3人がそれぞれ違う向きのベクトルのような気がするけど、同じ方向向いている…って思ったら、また違っていたり。
だから桜井さん、坂崎さん、高見沢さんの3人とも好き。
わたしの実家は兼業農家なので間違えることはないのだけど、紛らわしいのよね。
白い方がカリフラワーで、緑の方がブロッコリーって…最近は緑のカリフラワーがあるから…う~ん。
だったら一緒にしてしまえというわけで、カリフラワーとブロッコリーを掛け合わせたのが「うずまき」。
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オランダ生まれのカリフラワーの一種なのだけど、見た目が素晴らしい!
真上からみるとフラクタル図形そのもの。
いやぁ、ホント美しいわぁ!背筋がゾクゾクっ!
■ カリフラワー-うずまき:e-taneya.net
■ さんご礁花野菜
「サンゴ礁」「ロマネスコ」などと呼ばれているようです。
My Suomi Blogで見かけて、日本国内でも手に入るのかなと思って調べたら、種は流通しているし、デパートなら手に入るみたい。
今朝も、そおっとのぞいて見た。
今日もじっとしているのかなと思ったら、クチバシに何か加えていた。
逆光だったから昆虫のような小さな黒い塊に見えた。
そして、巣の中から小さなクチバシが見えた。
「うひょっ!ヒナがいる!」
ヒナは1羽だけ確認できた。
口を開けてエサをねだっていた。
それにしても、この鳥の名前、なんだろう?
ムクドリかホオジロの仲間に似ているけれど…。
土日で時間ができたから、Illustratorに向かって描いた。
ネタ元は「彩雲国物語」。
これからも時間がとれる限り描きたい…半日あれば1枚は描けるから頑張るぞ。
花などの植物も描いてみたい。
■紫劉輝

ちっこいバージョンが好き。
■紅黎深

紅黎深は真剣、深刻なもの、滑稽なもの、いろいろなパターンを楽しめそう。
とりあえず官服バージョン。
お盆期間中は、遠出もしないでのんびりと過ごした。
暑すぎて、どこにも出かけたくない、というか、行きたい場所はあるけれど、そこまで行くのに渋滞や酷暑があると思うと、家でおとなしくしていたい。
それに日焼けはしたくない。
高校野球を見まくって、動作が不安定になりつつあるWindowsPCをメンテしてあげて、猛暑でイカれてしまうのでは…と不安になりながらエアコンのない部屋で古いiMacをいじったり。
最近、ハマっているのが「彩雲国物語」。
小説は最新刊まで何度か読んで、アニメも第1シリーズはDVDで全部見た。
ティーンズ向けなので、設定や構成が甘い箇所もあるけれど、アニメはよく作られているので、見ていて飽きない、今のところは。
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コレ、自転車。
この状態だと、ただもう壊れたとしか思えないけど、やっぱり自転車。
これをチョチョッといじると・・・
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BROMPTON(ブロンプトン)、買っちゃった。
車体重量は約11kg。
内装3段変速付き。
レッドとブラックのツートーンカラーが気に入ってる。
前照灯が付いていないので、夜間の運転はできない。(道路交通法第52条に違反して罰金があるからね)
昼間の運転はできるから、近所を走って回った。
小径車のはずなのに、いつも乗っているママチャリよりもラク!
やっぱり重量が軽いのと、ギアのおかげかな。
平地なら一番重いギアで十分。
長い坂道の最後で一番軽いギアで上り切った。
今まで上れなかった坂なのに。
お盆にコレ持って出かけて、乗り回してこよう。



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