2006年08月31日
るらしい
昨日から九州地方では雨が降り続いている。今日もこれから降るらしい。
「るらしい」って珍奇な並び方だな、と思った。
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- by Akira
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2006年08月31日
昨日から九州地方では雨が降り続いている。今日もこれから降るらしい。
「るらしい」って珍奇な並び方だな、と思った。
http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=29546
私事ですが、OKJMさん宅にて楽しい時間を過ごす事が出来ました。また、「甕雫−極−」という非常に美味な焼酎もごちそうになりました。
本当にありがとうございました。
製造元の商品ページ
http://www.e-shouchu.com/seihin/item44.html
2006年08月30日
五輪の日本開催場所についてニュースで騒いでいる。僕は福岡に住んでいるけど、ま、東京に決まるだろうなと思う。
それは別に構わないのだけれど。
東京の担当者と福岡の担当者がプレゼンを行っている様子が、この前のテレビで放送されていた。東京の担当者はプレゼンの際に
海外じゃ誰も福岡なんて知らない
首都でやらないでどこができるのか
というような趣旨のことを(メモを取らなかったので、私の記憶違いがあるかもしれませんが)言っていた。
悔しいがそれは全部当たっている。だけど、相手の都市を批判したりする姿勢がむかっときた。もしその理論が出て来たら、なんでもかんでも東京で行わないといけなくなるじゃないかとも思ったが。
ナカニシヤ出版の原稿が書き上がった。
宅急便だったので、近所のファミリーマートに行って出そうと思ったら「もう今日の分は集配が終わっちゃいました」とのこと。
急いでバスに飛び乗り(本当は普通に乗っただけ)、和白にある宅急便の営業所に駆け込んだ(歩いて入ったけど)。幸い間に合った。
福岡の場合は、地理的に西の方にあるので、原稿とかは〆切よりも1日前に発送しないと間に合わないので、注意が必要だなと思った。
本文と全然関係ないが、佐世保の有名ハンバーガー屋さんの店内にあったもの
原稿を書くには人それぞれのスタイルがあるが、僕の場合はざーっと一気に書いた文章に、色々と書き加えていく方法を採っている。針金で輪郭をつくって、その周りに粘土を乗せていくような感じだ。
その後冗長な部分を推敲して、指定の文字数に収める……。というのがベストパターンだ。
ところが今回の原稿の場合は、「日記/2006-08-28」をご覧頂ければ解るが、削る量の感情を間違えてしまった。
削っても削ってもまだ足りない。ボクサーの減量のような感じで減らしていった。
この状況を例えるのに、よい「たとえ」が浮かんだので書き留めておく。
4コママンガのコマを1つ削って、3コママンガにするような感じ
ドラえもんの主要キャラクターの中から1人リストラするような気持ち
ま、結局大ナタをふるって指定ページ数に収めたとさ。めでたし。めでたし。
2006年08月29日
先程の「なんじゃこりゃ」に関連したネタで、昔の「さくら銀行」の新聞広告を思い出した。
何度も銀行同士が合併を繰り返し、名前が頻繁に変わっていた頃の広告で、そのコピーというのが
「名前が変わっただけじゃない」
というものだった。「ただ単に名前が新しくなっただけではなく、サービスなどもよい良いものにしていきますよ。」という意気込みが感じられるコピーだったが、このコピーは別の解釈もできる。「なんだ、色々あったけれども、名前が変わっただけに過ぎないよね」という意味にも取れるのだ。
それと似たようなもので、Panasonicのキャッチコピーに「What's New?」というものがあったが、これも二通りに解釈できるらしい。
最近ゲームの攻略本を買うことが多いが、ファミ通が責任編集している攻略本には「大丈夫!ファミ通の本だよ」という帯がついている。さすがに「大丈夫!」の「!」がついているところが、一枚上手だと思う。この「!」が「?」だと、全く逆のネガティブな意味になるのが面白い。
……と言っても松田優作ではない。「なんじゃこりゃ大福」というものが宮崎にあるのだ。
お菓子の日高
http://www.cmp-lab.or.jp/~hidaka01/
その「なんじゃこりゃ大福」をFさんがクール宅急便で送って下さったので、食後にデザートとして頂戴してみた。
大きさは予想していたよりも小さい印象であったが、中身を見てびっくりした。あんことイチゴと栗、そしてクリームチーズが入っていた。それら3つが絶妙なバランスで調和している。よく冷やして食べると絶品。
予想外の味というのか、まさに「なんじゃこりゃ」だと思った。
ちなみに姉妹品で「なんじゃこりゃシュー」というのがあるそうだ。
2006年08月28日
18000文字の原稿を書いていた。やっと書き終わったが、筆が進んだため20000字も書いてしまった。「やれやれ2000字を削れば終わりだ」と安堵しつつ、執筆要項を見たら以下のように書いてあった。
原稿枚数は1ページ所収字数を見出しなどを勘案して930字と判じて、指定ページ数を厳守。図表は各1点につき500字として換算したうえ指定文字数から減算する。なお文献はこの図表には含まれない。
え?
図表は各1点につき500字として換算したうえ指定文字数から減算する。
ええと、図表が6点あるから、さらに3000字を減らすの?
しまった。どうしよう。今日は徹夜だな。
月末締め切りの原稿を、ヒーヒーといいながら書いている。
実際に「ひーひー」言っているわけではなく、慣用句的にそのような言い回しをする。では実際に言ってみたらどうだろうと思って試してみた。
結果、無駄に緊迫感が増すのでやめたほうがよいことがわかった。
では別の言葉ならどうだろうと思い、色々と試してみた。
「むーむー」
「ぷーぷー」
「もーもー」
「ぬーぬー」
色々試してみた結果、無言でもくもくと仕事をするのが一番良いことが分かった。
先ほどの例の中で敢えて一番良かったものを選ぶとすれば「むーむー」だろう。悩んでいる緊迫感を演出しつつ、マヌケな感じがして面白い。しかし突然ふと我に返って、とてつもない虚無感に襲われる覚悟だけは必要だ。
学生さんから教えてもらった作品『かみちゅ!』。これは久しぶりに面白いアニメ作品だと思う。制作者の思いが伝わってくる楽しい作品だ。何度観ても面白い。
かみちゅ!公式サイト
http://www.sonymusic.co.jp/Animation/kamichu/
朝4時に目が覚めたので、自転車に乗って津屋崎の海岸まで走ってきた。清々しかった。
2006年08月24日
半年後に見直してみると、懐かしい気持ちになるかも。
斉藤投手の青いハンカチ探し ジョンベネちゃん事件(そんなに日本で騒ぐ話題なのかなぁと思うけど。) タマちゃん
「たべっ子どうぶつ」や「アスパラガスビスケット」などで有名なギンビス?。
突然社名の由来が気になったので、ギンビスのWebサイトを色々と見てみた。ようやく納得できた。なるほど、そういうことか。
ギンビスWebサイト
http://www.ginbis.co.jp/index.html
社長インタビュー(pdf)
http://www.jbic.go.jp/japanese/finance/smbiz/case/pdf/04.pdf
僕は別に電車マニアでもなんでもないけれど、JR九州?の813系の運転席にある「棒」が気になっている。それは運転士時計を置く部分の下にある鉄の棒で、何のために設置されているのかが全く解らない。
どなたかご存じの方がおられたら、教えてください。
2006年08月23日
昔の日記にも書いたが、ピクニシャン?について忘れないようにメモしておこうと思う。
http://www.jp.sonystyle.com/Asobi/20041001/
http://www.picnicclub.org/
http://www.rmkrmk.com/japan/magazine/backnumber/2005/vol_12/01/index.html
はぁ。
ジブリの「ゲド戦記」のCMを観てびっくりした。おそらく登場キャラクターの一人だと思うのだが、ただ笑い続けている。テロップには「満員御礼」と出た。非常に不愉快だ。
見終わった後、一瞬呆然とした。その後激しい不快感を感じた。
僕はクリエータ、もしくは制作者(もう引退してしまったけど)の端くれとして、あえて言いたい。
制作者というのは、作品が「伝わる」ことが大事なのではないかと思っている。自分の伝えたい思いが、作品を通じて「伝わり」「共感を得る」。それが制作者の「喜び」や「やりがい」なんだと思っていた。制作する作品の方向性やトーンは、制作者一人ひとり異なっている。しかし少なくとも「制作者」としての根底では、何かしらの一定の共通した常識のようなものがあると信じていた。見に来た人が多かったとか、興行収入が云々というのは、それについてくる「結果」であって「目的」ではないと思う。
公開時に「100億目指す」とか、ここまで金もうけを露骨に全面に押し出した作品ってのも珍しい。何かせっぱ詰まっているのかな?
とはいっても、人の考えはそれぞれ尊重すべきなんだろうけど、日本全体をそれで振り回すのは勘弁してほしい。選択しないという選択がとれるように、メディアによる絨毯爆撃のようなタイアップはやめてほしいなぁ。
福岡県警察本部に行ってきた。 2650円を払ってきた。さて、これはなんでしょう。
まいったなぁ(笑)
http://www.okosama.org/okusama/blog/2006/08/post_23.html
今日もワークショップ。5グループの作品が完成した。ほぼ初対面で、限られた時間の中で何かを生み出していくというのは、授業とは違った奥の深さを感じる。
今日思ったのは、自分は「触媒」のような物であるということ。ワークショップの「講師」ではあるけれど、参加者のやる気と努力、そしてサポートスタッフのきめ細やかな対応に支えられっぱなしだった。
自分の役割は、そのような空間を演出する「触媒」のようなものであって、それ以上でも以下でもない。決して卑下しているわけではなく、そのような位置にいることが、僕にとって一番座りのいい位置なのかもしれない。
ふと、『俺が俺がの我(が)を捨てて、お陰お陰の下(げ)で生きろ』という 件 (くだり)を思い出した。というか、実感した。
参加者の皆さん、スタッフの皆さん、そして佐野ゼミのサポートスタッフのモキさんと犬ろっくさん、ありがとうございました。そしてお疲れさまでした。
今日はコマ撮りアニメーションのワークショップを行った。久しぶりに授業形式でしゃべったせいか、のどが痛い。
それはともかく、参加者の方々が非常に熱心で、熱中して作業されていたのには襟を正す思いだった。
楽しい作品がいっぱい作り出された。
今日参加した人の中から、未来のアニメーションを担う人が出てくれたらうれしいな、と思った今日この頃。
もうどちらも優勝にさせてあげたかった。こんなにも素晴らしい試合を観れたこと。そして活躍した選手達に、純粋に、感謝している。ありがとう。
2006年08月20日
ずーっと悩み中。
attachMovieとduplicateMovieCip?の使い分け方がいまいちわからない。 リンケージの使い方が1.0と2.0で大きく異なる クラスを用いてインスタンスを作成した場合に、ムービークリップを生成するタイミングがよくわからない this.onPress() と書けるようになってから、どこにスクリプトを書いたらいいのかが混乱している。
プログラミングは、やはり「積み重ね」が大事ということで
街で見かけた「すごい積み重ね」。
2006年08月19日

まだ曇っている。これから大雨の可能性もあるということらしい。「台風一過」にはあと少しのようだ。 (08:30:25)
http://www.hirax.net/dekirukana7/ctrl_a/
面白い。暗号のようだ。
2006年08月18日

風と雨は強い状況が続いているが、まだ熊本付近に台風がいるらしく、猛烈な雨と風というわけではない。
2006年08月17日
今までずっとがまんしていたが、ついに先日newスーパーマリオブラザーズを購入してしまった。このゲームは危険です!やり始めると止まりません。面白い!
残念ながら「しっぽマリオ」などはありませんが、十分に楽しいゲームになっています。
特に「ミニゲーム」が面白く、通信で対戦すると「かなり」熱中します。燃え〜。
2006年08月16日
カーズ公式サイト
http://www.disney.co.jp/movies/cars/
PIXARの映画(決してディズニー映画ではない!)『カーズ』を観てきた。
車を擬人化したフルCGアニメーションで、主人公のライトニング・マックイーンを中心として話が展開していく。
あまり話題になっていないので、どないなもんだろうと思っていたが、かなり楽しめた。
東宝系上映だったので、モロに『ゲド戦記』とかぶってしまっていて小さなスクリーンの劇場での上映となっていた(ゲド戦記は2スクリーン)。まわりは子ども連れが多く、空席もちらほら。
全く人間が出てこず、すべてが擬人化された車で展開する。ブンブンと飛んでいる小さな虫も車という徹底ぶり。
ストーリーが展開してくと、さすがはPIXAR、最初の10分で観客の心をわしづかみにした。途中ちょっとダレる部分があったけれど、最後にはちょっとホロっと来る場面もあり、エンターテイメントの詰まった映画だった。
隣では、70ぐらいのおばあちゃんと孫(ひょっとしたらひ孫)が観ていたが、子どもはずっとスクリーンに夢中。おばあちゃんも最後の方は涙を流して観ていた。
どうしてもPIXAR作品は今までの作品と比較されてしまう運命にあるが、今回の映画はクルマが好きな子どもにとっては面白い映画だったと思う。もちろん大人でも十分楽しめると思う。
評価:★★★★☆
うわーこれ欲しいなぁ。完全予約生産か、、、。どうしよう。
2006年08月15日
怒りに関する日記は読んでいる人にとっても不快になるので書かないように勤めていましたが、今日のことについてはちょっとアレなので、敢えて書きます。
上のムービーを観てわかると思いますが、僕が使っているノートPCの上面を指で押したら「キーキー」と音がします。この状況について改善を求めるためにAストアに行ったお話です。
■事の始まり
ことの始まりは約2週間前、僕が使っているノートPCの右スピーカーが歪んでいる症状が気になった。最初は音のデータ自体が劣化しているのだろうと思ったが、DVDを再生していても音割れがする。特にピアノの音が割れまくっていて、とても聴けたもんじゃなかった。
その症状について、某Aストアに行って相談してみた。とあるジーニアス(お客に対応するプロフェッショナルスタッフ)に症状を伝えたところ「わかりました」という答え。
修理部品が届いたという連絡を受けて、再びAストアに。結局その日は修理が終わらなかったので、一旦帰宅。
翌日修理が上がってきて、またAストアに行くことになった。結局「若干改善した」という程度にとどまり、根本的な解決にはならなかったが、その時のジーニアスの話では「Aでもこの異常を認めていて、その対応策が決まったらまた連絡する」とのこと。
家に帰ると、やっぱりスピーカーは音割れしたまま。それどころか今までしていなかった「キーキー」という軋み(きしみ)音がするようになった。Aストアでは店内のBGMがガンガンかかっていたのでわからなかったことだった。
■しかし
そのキーキー音は2日ほど我慢したが、毎日使用するたびにキーキーすることに耐えられなくなり、再びAストアに。また違うジーニアスの方がその場で対応してくれて、即修理。「基盤を固定する両面テープが原因でしたので対応しておきました」との回答を得て帰宅。キーキー音は、やっぱり店内では確かめられなかったので帰宅。
家に帰ってきてから作業をしていたが、全く変わりなく「キーキー」という音がする。最初は我慢していたが、どうしても我慢できなくなり今日再びAストアへ行った。
■今回の対応
今日対応してくれたTというジーニアスにその点を伝えたところ以下のような返答を得た。
前回の音の歪みの件についてはAは認知していない 連絡するなんて対応はしていない 今回のキーキー音は「お客様がどう感じるか」の範囲の問題ではないか もしも本体のトップパネルの交換になった場合は実費が発生する 今回修理をしてみて改善しなかった場合は、それ以上の対応はしない全く前の人と対応が違う。こちらと全く目を合わせずに、淡々と言い切った。正直あっけにとられた。なんなんだこれは。
ケンカでもしたいのかと思い「だったらもう修理なんかいらん!もうこんな製品なんか見たくもない!これはそのまま置いて帰る!!」……と言いたくなるのをぐっと堪え、以下のように質問した。
私) え?どういうことでしょうか? G)前回の歪みの件については3人がかりで調べてみて、やっとピアノの音だと異常が出ることがわかったんですよ。 私)ええ、ですから、それは窓口で対応してくれたジーニアスの人に「ピアノのような楽器の音色で中音域が特に歪む」と連絡したはずです。ジーニアスの間での情報共有が全くできていないんじゃないでしょうか?それにアメリカのAのページにある、ユーザーが議論する掲示板(ディスカッションボード)でも同じような症状が出ている報告があるともお伝えしたんですが G)私たちはあれは見ませんし、信頼していません。だいたい欠点についてはそれに賛同する人が集まりたがるものですから。むむむ。前回の件についても、掘り返してきた。こちらが悪いってことかな?
結局「修理した後も改善はしなかったので、それ以上のことはしない」という姿勢を貫いていた。企業は営利集団であるので、それは仕方のないことだろう。でも、何だか「あなたが悪い」という口調で切り落としていく姿勢が、僕には耐えられなかった。それにしてもこちらを見てしゃべってほしい。ずっと目をそらして対応される身になってほしい。
「どのぐらいが不快と感じるのかは個人差があるので云々」と言われたので、もうこれ以上話し合っても無駄だと判断した。話が通じない。
私)ま、これ以上言っても水掛け論になるので、もういいですけれども……(怒)、このキーキーいうのはなんとかしてもらいたい。そもそも初期不良が原因で修理して、このような結果になったんですから。こんなんじゃ使いものになりませんよ!この店内だと音楽がかかっていてわかりませんが、普段の日常使うところでは辛いです。 G)私たちも見ることは見ますが、それで改善しない場合は、、、 私)そのまま使い続けろというわけですよね。 G)ま、そういうことになります。どうしてもというのであれば、セメダインでくっつけるとか... 私)え? G) 次に開けられなくなりますが。 私)??(冗談なの?本気なの?ケンカ売ってるの?)結局「人間なんでどのように感じるかは人それぞれ」という理論を通された。「このキーキーいうコンピュータで仕事できますか?あなたの家中にこのキーキーいう仕組みをつけようか?」と言いたい気持ちをぐっと飲み込んだ。そこら辺に展示してあるマシンを全部キーキーさせてやろうかと思ったが、やめた(それにそんなことできないし)。
もう正直、これ以上話し合っていても無駄だと思ったので、とにかく今回の修理をお願いしておいた。ちょっと怒りが収まらないので「今回ので直らなかったらAの日本法人に修理を依頼するつもりだ」と言ったら「それもいいですね。人によって対応が違いますから。」とのこと。「どーぞおやりなさい」という感じにしか受け取れなかった(僕が被害妄想になっているからかもしれないが)。
その言い方がケンカを売っているように思え、強烈な脱力感を感じながら修理を待った。
これは僕の心が病んでいるから?それか僕は「クレーマー」になっているの?
もうめちゃくちゃだよ。
6時間後にやっと連絡があったので、再びAストアに向かったところ、先ほどと同じTさんが対応してくれた。
G)上フタを固定するツメが曲がっていて、それが原因で音が鳴っていました。この前の修理の時に、分解したことが原因のようです。 私)あ、そうなんですか..........................。以上。おしまい。
あ、あ、あの〜、やり場のない怒りをどこに向ければいいのでしょうか.................?
あまり辛辣なことは書きたくないが、今度からはよほどのことがないとAには行かないようにしようと思った。疲れる。
A製品は好きだが、Aストアはちょっと問題。ジーニアスによって対応がバラバラだし、修理を依頼することが悪い行為のように思えてしまう。交通費もばかにならないし、なんでこちらがここまで言われないといけないのかが理解できない。
しかしぐっと堪えることにしよう。
2006年08月14日