「、」と和久井映見さんのことを思い出す

今日も自宅で書類祭り。かなりインポータントな書類なフィールドで、フェスティバルなフィーリングになっハンドいる。何だモスキート頭までフェスティバル気ぶんだ。
さて、あほらしい文章で始まっていますが、今日はスーパーに買い出しにも行きました。果物売り場で洋梨が売っていたのですが、「ラ・フランス」ではなく「ラ、フランス」となっていました。「フ、フランス」と見間違いましたが、違いました。なんで「ラ、」やねん。
NHKの連続テレビ小説「ちりとてちん」から目が離せませんが、和久井映見さんの演技に見入ってしまいます。昔某T薬品のCF撮影の時に、和久井映見さんの目の前でカチンコを打ってしまって迷惑をかけてしまったことがあるんですが(マジ)、わずか30文字程度のセリフなのに、何度も練習して入り込む姿を観て、本当に「女優」なんだなぁと思ったのを思い出しました。
ドラマ「ちりとてちん」は目が離せなくなっています。無駄なシーンや冗長なストーリーが無く、全てが箱根細工のように精密に組み合わさっている様子は、心地よささえ覚えるぐらいです。

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